つむらの自腹です

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大河ドラマ「べらぼう」が神回だった【ネットの反応まとめ】

大河ドラマべらぼう神回【ネットの反応まとめ】

今回はテレビドラマについてまとめてみました。(敬称略)

 

ネタバレ注意 第33回「神回」のポイントまとめ

😭 新さんの献身: 「蔦重を守れてよかった」…悲劇を乗り越えた男の最期に全視聴者が号泣。

⚔️ 鬼平無双: 長谷川平蔵(鬼平)の圧倒的な弓の腕前とカリスマ性が爆発!

🎨 歌麿の救済: 心を閉ざした蔦重を救ったのは、かつて自分が救った歌麿だったという熱い展開。

 

 

おもしろいドラマを見つける方法【まとめ】 - つむらの自腹です

↑上記ブログをもとにまとめました。

 

 

目次

つむら
新さーーん!!(号泣)
もうダメです、ハンカチが絞れるくらい濡れてますよ。あんな綺麗な顔で「生まれてきた意味があった」なんて言われたら、こっちはどう生きていけばいいんですか!
助手
落ち着いてくださいつむらさん。でも確かに、井之脇海さんの演技が素晴らしすぎて、物語の「良心」が失われた喪失感がすごいですよね。ネットでも「森下脚本(※脚本家・森下佳子氏)は33回付近で推しを殺しにくる」って噂になってましたし。
つむら
しかもその後に颯爽と現れる長谷川平蔵(鬼平)!
あの弓の腕前、もう「江戸版アベンジャーズ」じゃないですか。カッコ良すぎて、さっきまでの涙が半分くらい引っ込みましたよ。感情のジェットコースターがすごすぎる!
助手
泣いたり惚れたり忙しいですね。で、その「感情のジェットコースター」の感想、放送直後の熱いうちにブログにアップしたんですよね?
つむら
いや、あまりのショックで録画を3回見直してたら、もう数日経ってました。
遅すぎるわ!!いい加減にしろ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大河ドラマ「べらぼう」とは?

大河ドラマべらぼうは、2025年1月から放送されているNHKの大河ドラマになります。

 

江戸のメディア王・蔦重(つたじゅう)こと

蔦屋重三郎の波瀾万丈な生涯を描いています。

 

 

 

 

江戸時代の本屋(出版社)のお話。

横浜流星さんが蔦屋重三郎を演じます。

 

江戸・吉原や当時の民衆の生活・暮らしが描かれています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大河ドラマ「べらぼう」あらすじ【ネタバレ注意】

蔦屋重三郎(横浜流星)が吉原遊郭から本屋を創業、出版社を経営するまでのお話です。

今回は、日本橋出店後経営も落ち着いたあと、天明の大飢饉が江戸を襲います。

初期から蔦重を支えてきた登場人物「小田新之助」(井之脇海)が亡くなります。

 

平賀源内(安田顕)を支えていた新さんこと「小田新之助」が蔦重を守るために亡くなるシーンがあり、視聴者が涙します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜が神回だった【ネットの反応まとめ】

 

ネットの反応まとめてみました。

 

 

新さん…………
本当に「武士・侍」として、江戸の世を生ききった

 

 

 

新さんーー!
男前だった!いい顔してた。

 

 

 

新さんまでもが息絶えてしまうなんて、

悲しすぎます

 

 

 

しんさーーーん

 

 

 

 

 

新さん〜

 

 

 

 

 

森下佳子は大河ドラマの第33回でとびきりいい男を死なせるのが趣味なんか?(涙)

 

 

 

 

 

おふくちゃんもとよ坊も守れず、何の為に生まれて来たのか分からなかったという新さんが、蔦重を守れて良かったと世を明るくする男を守る為に生まれて来たんだと誇らしげに微笑むように逝く顔が堪らなくて涙腺ダメだった
新さんがこんなに大きな存在になったのは井之脇海くんだったから

 

 

 

 

新さんの降板のさせ方が足抜けさせた直後や飢饉で済まさず、充分寝かして新さんの男を上げまくった上に降板をかますとか、

脚本家さんの人の心が無さすぎるじゃないですかやだー!

 

 

 

 

 

新之助は妻子を殺害されて一人になるという凄まじい逆境の中で、よく武将モノ大河であるように「死に場所を探していた」わけではなかった。生きる意味を一所懸命に創り出して前に進み周りをよくしようとしていた。

こういう人物が主人公を庇って刺されてしまうのは創作といえど耐え難い。

 

 

 

 

 

文化系大河ドラマなのに、辛いシーンが多いわけだが…

やはり2人の魂のこもった演技には胸を打たれたよ…。

新さん、ここまでありがとう…

 

 

 

 

 

新之助さん! 新さん!
おふくさん、とよ坊に続いて、新さんまで…。
良い人ばかりが…。
だから 「あさイチ」 出ちゃダメなんだってば…!

あさイチ出演=出番がなくなる=出演者の死。

 

 

 

 

 

ここまで蔦重が救ったものに蔦重が救われた回でしたな。

・支え続けた新之助によって命を救われる
・救い出した歌麿によって心を救われる

その救われにしても、ここまでの積み重ねの上で救われた訳で、これもまた受け継がれていく「志」なのよなあと。

 

 

 

 

 

 

 

 

蔦重は愛されているね
頼りにしてくる意次、声を掛ければ駆けつけてくれる太夫、いつも味方してくれる次郎兵衛兄ちゃん、頼もしい長谷川平蔵さま、身を挺して庇ってくれた新さん、そしてその腕の中で泣かせてくれる歌
でもこの縁はこれまでずっと蔦重が皆を笑顔にしてきた対価なんよね…

 

 

 

 

田沼屋敷に泊まって、店に帰ってきたべらぼう蔦重が戸を叩きながら、

「俺だ!あっ、私!」

で店の人たちに本人だと分かるの草。

ここでていが俺ではなく私と指導したのが役に立つとは。

 

 

 

 

 

 

 

 

一橋様、政治は下手なくせに

政争と暗躍がうまいの最悪すぎる

 

 

 

 

今思えばコイツ、(丈右衛門だった男)

治済専用のレンタル怖い人やん

 

 

 

 

 

当時の江戸町奉行には声のいい人が選ばれる決まりでもあったのだろうか

(声優枠と言われている)

 

 

 

 

 

蔦重に救われ石燕先生に魂を救われた歌麿が

今度は蔦重の心を救った……

 

 

 

 

 

 

史実は知ってたけどコイツがここまでカッコよくなるとは思わねーじゃん。

(吉原遊郭で遊びまくっていた長谷川平蔵が登場)

 

 

 

『丈右衛門だった男』を討ち取った平蔵への賛辞、逆にいうと『丈右衛門だった男』を演じた俳優への賛辞でもあるよね。

ここまで視聴者に嫌われたら役者として本望やと思うわ。

 

 

 

 

 

鬼の平蔵デビュー戦!!!
平蔵直属部隊、構えが平和ボケした江戸侍とは違う!!

 

 

 

 

 

 

鬼平のかっこよさと新さん退場で混乱してたけど、

冷静に考えると群衆に向かって弓を放って正確に急所射抜くって、鬼平凄いよな。

 

幕閣が刀を抜いたこともない者が多くて...ごにょごにょ、

って言ってた矢先にあんな腕前披露されたら尚更。

 

 

 

 

といった感想・つぶやきがありました。

 

 

 

 

 

 

 

ドラマ配信

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(参考資料 NHK TwitterX)

 

 

 

大河ドラマべらぼうが神回だった【感想まとめ】

・大河ドラマ「べらぼう」見てみました。

・江戸時代の本屋・出版関係の物語になります。

・新さんが蔦重をかばい、亡くなります。涙。

 

(あくまで個人的な感想になります)

 

ホラー、グロテスクなものは苦手なので、よろしくお願いいたします。

 

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めちゃくちゃ面白いです。感想書くの忘れていました!!!!!!やっぱりドラマは最高ですね!!

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つむらさん、放送時にきっちり感想書きましょう~!!

おしまい。

 

 

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