つむらの自腹です

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胃カメラ、楽に受ける方法【まとめ】

胃カメラ、楽にする方法【調べてみた】

今回は胃カメラの受け方について調べてみました。

 

目次

 

 

 

胃カメラは「顎を突き出す、目を開ける」

楽な胃カメラの受診方法を調べてみました。

 

・顎を突き出す。

・目を開けて遠くを見る。

 

上記2点で割と楽に胃カメラを受診できるようです。

 

以下、参考文献。

 

 

胃カメラをできるだけに楽に、また安全かつ速やかに終えるためのコツをご説明します。

胃カメラを受けるとなると緊張されるとは思いますが、できるだけリラックスして体の力を抜くようにお願いします。のどの緊張が強いと、のどから食道に入りにくく、検査後にのどの痛みが出ることがあります。

つぎに体勢などでお願いしたいことを記載していきます。

体勢は常に横向きで、右脚を左脚の前に出すようにしておいてください。
最初はあごを突き出すようにしておいていただいて、カメラの先端が食道内まで進んだら、今度はあごを引くようにお願いします。
カメラが食道に入る際にはできるだけ力を抜いてください。力を抜くのが難しい場合には大きな飴玉を飲み込むような感じで、カメラを飲み込んであげてください。
カメラの先端が食道に入った後はできるだけ力を抜いて楽にしておいてもらえればけっこうです。ただ、げっぷだけ極力我慢いただくようにお願いいたします。げっぷを我慢いただければ胃の中の観察がスムーズに進み、検査時間自体も短くなります。
検査中はつばや上がってきた胃液などはすべて自然に口から垂れ流すようにお願いいたします。飲み込むと気管に入り、むせたり、肺炎を起こすおそれがあります。

 

1)リラックスする。肩の力を抜く。

検査台に乗ったら、リラックスして、特に肩の力を抜きましょう。

2)検査直前に 大きく3回 深呼吸する。鼻から吸って口から吐く。

息は、鼻からゆっくり吸って、口から「ハー」と吐いてください。大きく吸って、大きく吐くのがコツです。

3)検査中、唾液は飲み込まない。

検査中、唾液は飲み込まないで、ダラダラと口の外に出してください。

4)検査中、目を閉じない。

検査中は目を閉じないで、遠くを見つめる感じでいてください。目を閉じてしまうと、意識がどうしても咽頭に集中してしまい、オエッとなりやすくなってしまいます。

5)終盤はゲップを我慢。

検査の中盤以降、胃の観察で、カメラから送気して胃を膨らませます。少しお腹が張った感じになりますが、1~2分程度なのでなるべくゲップを我慢してください。うまく我慢できると検査が早く終わります。

 

 

胃カメラの詳細 ~楽な受け方のコツからよくある疑問まで~ | 書写西村内科

知っておくと楽にできる「胃カメラを受けるときの5つのコツ」|住吉内科消化器内科クリニック(江東区)

 

上記HPのアドバイスを参考にしました。

 

 

 

 

 

実際に胃カメラを受診してみた

実際に胃カメラを受診してきました。

 

・顎を突き出す。

・目を開けて遠くを見る。

 

この2点を重点的にやってみました。

 

ベットに横になり、

マウスピースをくわえます。

 

 

 

 

 

で、顎を突き出して待っていると、

胃カメラを挿入されました。

 

 

 

結果、、、、、

 

 

 

 

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おえーーーーーーー!!!!!

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ちょっと、つむらさん!!全く良くなってないじゃ無いですか!!!!!

 

 

ということで、

私には効果ありませんでした。

 

 

しかも、

「胃カメラが奥まで入らないな~。」

 

ってかなりグリグリされました。。。。。

 

 

 

 

 

 

胃カメラ楽にする方法【胃カメラ攻略法】

・胃カメラ攻略方法調べてみました。

・顎を突き出す、目を開けて遠くをみる。

・私には合いませんでした・・・。

(看護師さんの言う通りにリラックスする+体位を変えるのが良さそうです。)

 

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鼻から胃カメラや鎮静剤で健康診断する所もあるようです!!!

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つむらさん、もっと良いところを伝えてください~!!!

おしまい。

 

 

 

 

 

 

 

 

ご注意ください。

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